みなさん、こんにちは!
ジャパン・プラットフォーム学生ネットワークの茅野です☆
長らく更新が滞っており、申し訳ありませんでした。
今回は、
4月21日(土)に開催いたしました、勉強会のリポートです!
学生ネットでは、
今までやってきたようなアウトプットの活動はもちろんのこと、
インプットの活動として、外部の講師の方をお招きして勉強会を開催していきます。
今回は、その第一弾として、
NGO「難民を助ける会(AAR)」の 芦田崇さんに講師をつとめていただき、
「“ゲンバ”から学ぶ!HIV/AIDS対策」
と題して勉強会を行いました。

芦田さんは、ザンビアでAARのHIV/AIDS対策プロジェクトに携わっておられる、ということで、
実際に現地の人を対象に行っているワークショップを体験してみる、
「参加型」の勉強会をしていただきました。
グループに分かれて意見を出し合ったり、
ロールプレイを通じて、現地でのお仕事を疑似体験したり、と
とても有意義で、楽しめた勉強会でした。
芦田さんはとてもフレンドリーな方で、質問にも熱心に答えてくださいました。
参加者の皆様からも
「参加型の形式がよかった」
「楽しかったし、ためになった」
「HIV/AIDSについてより知ることができた!」
などなどの感想をいただきました☆☆
芦田さん、参加者のみなさま、ありがとうございました!
学生ネットでは、今後もこのような勉強会を開催していく予定です。
学生ネットのMLや、このブログを通じて随時告知していきますので
みなさんもぜひご参加ください☆